FXトレードで成功するには、目線が大事。

ランダムに見える相場の中で、優位性のあるトレードをするために検証をする。

これは、バスケのシュートフォームを作るのに似てる。

バスケがよく分からない人は、漫画スラムダンクの桜木花道シュート2万本のところを読んでみてほしい。

トレードの検証ってこうゆーことだよ。

 

デイトレは感覚的な部分もあるけど、それに頼る前にそれだけの相場をあなたは経験しましたか?と相場に問われる。

 

優位性のあるエントリーポイントを見極められるのは、どれだけチャートを見てきたかが大きなポイントになる。

 

どこでエントリーしたら負けない?

どこでエグジットすれば?

リスクリワード見てる?

 

相場は自分を映す鏡

 

FXの検証の仕方を教えてください!

という質問を受けることがあります。

それについての答えは、何のために検証するのか?そこをまず腹に落とすこと。

 

  • トレンドができる兆し
  • レンジの兆し
  • 反転の兆し

 

予兆はチャートに反映される

その予兆をどう捉えるか?

そのためにインジケーターがある

 

相場の呼吸を体に染み込ませるために検証が必要。

初心者の方は、何か1つインジケーター入れてチャートを見てみるといいよ。

難しいことを考えるより、まずはできることから始めてみることが大事。

相場は習うより慣れろって言葉もあるくらい。

 

どんな相場でもやる事は同じ。

基本的な理論は本読めばいくらでも学べるけど、実際にトレードするのは自分しかいない。だからチャートを見ることが大切です。

 

気持ち的に辛い時もあるかもしれない。

だから俺は、相場を続けられる精神状態にもっていける存在になりたい。

続けることが成功のカギです。

 

いいね、シェア、フォロー歓迎!2020テーマは「自然から学び自然と共に生きる」