2020年2月嶋耕作Faceboo記事より

 

おはようございます

エントリーを逃したまま

1000年ぶりに(感覚的には)

友達と酒呑んできた

今朝、チャート見たらこんな感じ(ポンド円)

利益を得られなかった恐怖ってのは

どっぷりのめり込んでると出てきやすいけど

心がリラックスしてる状態のときは

そうした恐怖は一切ないんだよね

(酒のおかげかな笑)

 

「ああ、やっぱり上がったよね」

このくらいの感覚

なんなら、ポジション持たなくて良かったと思ってる。

安心して酒呑めるから

安心とは字の通り、安い心と書く。

トレードするってことは、お金が増えるリスクと同時にドローダウンのリスクも孕んでいる。

 

なので、酒を飲むときはリスク漬けでは楽しめないので、人生楽しみたいときはトレードはやらないのが俺の論理。(※マッキーのクスリ漬けではないので読み間違えないように)

 

んで、どうしても恐怖が出てきちゃうときは

後付けで何か適当に意味をつけてみるとかね

 

(例)

「まー、俺相場の熊さんやし?ブルのとき熊は冬眠やからしゃーないわ。寝よ」

こんな感じでいいと思ってる

今はもうパソコン開くのすらめんどくせぇ(笑)

しばらく冬眠します

 

補足

面倒臭いの語源:面倒臭いの語源は、「褒める」「感心する」などの感謝を表す言葉からと言われています。

 

リスクの意味:リスクの意味は危険ではありません。不確実性のことをリスクと言います。

 

 

相場は恋人

相場が恋人なら、少し会えない時間を作るって感じ。

理由あるけど細かい説明はまた今度。

「会えない時間が愛育てるのさ〜」

って歌あるじゃん。

相場への愛を育てる。

それが大事、だよ。

最後はいつも

愛は勝つ(がち)

 

どうだ

歌のタイトルで文章を繋げてみたぞ。

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