①classを消してしまう方法

<p><a href=”リンク先” rel=”attachment wp-att-769″><img class=”alignnone size-full wp-image-769″ src=”画像URL” alt=”画像タイトル” width=”80″ height=”80″ /></a></p>

↑普通に画像を挿入するとこの様になりますが、

class=”alignnone size-full wp-image-769″

↑赤字のclass部分を消します。

<p><a href=”リンク先” target=”_blank” rel=”attachment wp-att-766″><img src=”画像URL” alt=”画像タイトル” width=”80″ height=”80″ /></a></p>

このようにすれば、imgにclassで指定されたshadowは非表示になります。

注意すること:imgのclassにshadow以外も指定がある場合は、classを消すことによってそちらも非表示になります。

②画像をHTML「id」で指定してshadow非表示にする。

 

画像部分をidで指定して、CSSでshadowを非表示にするように指定する。

 

idとclassの使い方については、「All About デジタル」様のこちらの記事を参照ください。とても分かりやすくまとめられています。

 

 

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