FXトレードはスポーツ、体で覚える。

 

“FXはスポーツ、体で覚える。”

このマインドで私は初心者の頃からFXを続けてきました。

特にもともとバスケが大好きで続けてきたこともあり、体を使って汗を流すことがわりと好きです。

 

 

FXは汗かかないじゃん!って思ったそこのアナタ。

FXは汗かきます。冷や汗かいてキモを冷やすことだってあるのです 笑

 

 

でも、今日書こうと思ったのはそんなことじゃなくて、頭が良くなきゃFXで稼げないの?って思っている方のために書いてます。

 

 

頭がダメなら体使ってFX覚えればいいじゃん、って話し。

 

 

また動画でも話そうと思うけど、FXはスポーツと似てると思う。

どうやってトレードスキルを高めていくのか、実際に動画とかでお見せして行こうと思ってます。アスリートみたいにかっこいいトレーダーになりたいし、モテモテになりたいのでね。ふっふっふ

 

 

でも、実際は派手なことなどなく。

泥臭く粘っていく感覚に近いかも。

新しいことを覚える時って俺はいつもそう。

そして、できるようになってくると、視野も広がって体もリラックスして無駄な力が抜けてくる。

 

 

 

FXをサーフィンで例えてみる。

FXをサーフィンで例えると、けっこうわかりやすいかもしれません。

 

陸から波がくるポイント探して、そこまでバシャバシャ泳いで行って、そこで波がくるのを待ちます。そして波がきたらゴー!です。

 

 

うまく波に乗れるとスイスイぐんぐん!前へ前へと海の上を進んで行きます。

FXもこんな感じで、自分のエントリータイミングがくるまで待つことが大事。

 

 

YouTubeで実際に僕がトレードしてる動画もアップしてたり、ライブトレードもたまにやってます。投資ってムッチャ面白いよ。

↓↓↓ YouTubeをのぞく ↓↓↓

FX TRADING EVAHKS 公式動画配信

 

 

自分のスキルアップのためにYouTube配信やブログを始めたけど、投資を通して人間を磨いていけるのが良い。バスケを続けてきたけど、投資はジジイになっても続けていける。永遠ってのを俺はいつも求めてる。

 

 

諸行無常、移り変わるものはあって良い。

だけど、その中で変わらないものを発掘して育てていきたい。…

[MT4]Optimum Lots(最適ロット計算&ワンクリック取引ツール)

YouTubeの視聴者さんからご質問がありました。

 

「元手3000円ならロットはいくつが良いですか?」

という質問でした。

 

ロットの計算は、ツールを使えば一撃です。

私も使っている、ロットを計算してくれるツールをこっそり教えます。

自分の持っている資金に対して、どのくらいリスクをとれるのか。

そのパーセンテージを決めると、入れられるロットが出てきます

めっちゃ便利。

作った人は天才だと思います。

 

 

一時期無料で配布されていたツールもあったのですが、とあるイケメン投資系ユーチューバーが広めてしまったためなのか、いつの間にか、ものすごい人気になってしまって値上がりしました。笑 それが、このロット計算ツールです。

→  最適ロット計算ツール

 

 

 

私は最初、こちらを使っていたのですが、最近はこのツールの上位版を使っています。一言感想言っとく。めちゃくちゃ便利です!

 

 

裁量トレーダーはこれあるとかなり良いと思います。

とくに、ロットのことで悩むを抱えている人や、投入するロットの感覚を研ぎ澄ましたい人とかにも良いと思う。

 

 

私はもともと、ロットの枚数は感覚派(笑)

でも、このツール使うことでどのくらい自分がリスクをとっているのか、一目瞭然になって損切りの意識が高まりました。結果、ドローダウンも減って資金が以前より残るようになりました。

 

 

このツールの凄いところは、最適なロットを計算したら、そのままエントリーもできるところです。なので、トレードがだいぶ楽になります。デザインも綺麗で見やすい。これ発明するとかすげぇ。

→   [MT4]Optimum Lots(最適ロット計算&ワンクリック取引ツール)

 

 …

FXトレード記録2018年12月まとめ二万語ぶん!

FXのトレード2018年の記録(一部)をまとめてみたら多すぎた。

これから紹介する記録は、私の2018年FXトレード記録を他サイトなどに書いていたものをまとめたものです。順不同で2018年のトレードの一部を載せています。多すぎて雑な感じになってますがあしからず。また機会があったら全部まとめてみんなに見てもらえる感じにしたいです。とりあえず、前サイトに書いていたトレード記録的なものは8割くらい移動できたと思います。FX初心者の方で、もしトレード記録の付け方はわからない方がいたらテンプレートをお配りしようかと思っていますがどうでしょうか。欲しい方はコメント欄に「トレード記録テンプレート求む!」と書いてください。順番にお配りします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、Instagramにもアップしましたが、2018年12月5日(水曜日)今日の利益は36,436円でした。

利益の取りこぼしがいくつかありましたが、20万円はいけましたね。

今日の相場はまだ取れそうですが、クタクタなのでもう寝るところです。

ベッドにごろんとうつ伏せになりながらパソコンでこの記事を書いています。

今日はポンド円(GBPJPY)と、ユーロドル(EURUSD)を中心にトレードしました。

 

 

ポンド円は午前中、乱高下があったものの、15:00頃から上昇トレンドに入り17:00にピューっと上昇。そこで利食い(イグジット)しました。

今回はポンド円のスマホトレードで、どうして上がっていったのか?そのポイントを簡単に解説していきます。チャートの見方がわかってくると、相場の動きを捉える事ができるようになります。

 

それでは、さっそくいってみましょう。

 

 

 

 

FXスマホトレード解説

まず、15分足を見ていくと、下の水色の線のあたりにサポートラインが引けます。

上の水色の線はレジスタンスラインです。

スマホでトレードする場合は、このようにあらかじめ、サポートライン、レジスタンスラインを引いておく事をおすすめします。

 

 

 

サポートライン、レジスタンスラインなどの基本はこちらの記事で確認できます。

→ FX初心者のために書いたブログ

水平線と合わせて「抵抗」についての記事も合わせて読むことで、理解が深まります。検索を使って記事を探してみてください。

 

 

 

 

スマホ版MT4/MT5アプリで水平線を引く方法

スマホ版のMT4アプリで線を引く方法ですが、画面に「トレード」と書いてある左側のマーク(□◯△)をタップすると、線がありますので、線を選んで、引きたい場所にタップすればOKです。

 

 

 

次に、1分足を見ていくと、綺麗なダブルボトムができているのがわかります。

さらにサポートラインで支えられているので、上昇が濃厚というわけです。

また、エントリーする際には、1分足の動きに注目してください。

チャートを見続けていると、上がりそうな瞬間(もしくは下がりそうな瞬間)の動きがわかるようになってきます。1分の鼓動でどんな動きをするのかなんとなくわかるようになってきます。あとはタイミングを合わせてエントリーすればOK。

 

 

 

 

 

 

4時間足と日足を見ると、ピューっと上がった後も、さらに上がりそうな感じですね。

上がったあとは、パソコンかスマホ版MT5の方はトレイリングストップを設定するか、マイナスにならないように、Askラインの上にイグジットラインを入れておきましょう。

これで下がってきてもマイナスになることはなくなり、利益を伸ばしていけます。

また、ポンド円をロングで持って日をまたぐとマイナスのスワップポイントがつきますので、その日じゅうに利益を確定しておきたい方は日本時間の7:00までには利食いするようにしておきましょう。

 

それでは、FXの基本をこれからも一緒に学んでいきましょう!

 

 

 

 

ダブルボトムに関するチャート解説関連記事2018年12月前半まとめ

→ ダブルボトム

→ ダブルボトム・ダブルトップとは

 

 

 

 

わかりやすい相場FXスマホトレード解説ポンド円(GBPJPY)20181206

 

今日のFX結果

2018年12月6日木曜日のFX結果は18,243円の利益でした。

 

 
 
 
 
 
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大底(おおぞこ)

【読み方:おおぞこ 英語名:Major bottom】

大底は、マーケット全般で使われる用語で、循環相場の最安値で、相場が最も下落した状態のことをいいます。これは、中長期的に見て、それ以上の水準に下落することはないだろうという目安になる安値とされます。ただし、大底をつけたという判断は、その後の相場つきの変化によってなされるのが一般的です。…

三番底(さんばんぞこ)

【読み方:よみかた】

三番底は、経済やマーケット全般で使われる用語で、景気や相場が悪化(下落)している時に、一番底、二番底に続く、三番目ののことをいいます。

一般にマーケットにおいては、下げ相場(下落トレンド)では、一気に大底を付けることは少なく、若干の戻しを繰り返しながら数度にわたって安値を更新していき、その際に最初の安値を「一番底」、次の安値を「二番底」、その次の安値を「三番底」と言い、そして最も安いところを「大底」と言います。

また、これらの底の判断は、下落トレンドが終わり、上昇トレンドに転じた後にチャートなどから簡単に分かりますが、下落トレンドにある時は、三番底や大底の判断は非常に難しいです。

本用語は、ニュースの経済状況(景気)などで使われる場合は、単純に三番目の底(下振れ)を指すことが多いです。…

二番底(にばんぞこ)

【読み方:にばんぞこ】

二番底は、経済やマーケット全般で使われる用語で、景気や相場が悪化(下落)している時に、一度底を打って好転(上昇)した後、再度悪化(下落)して底を打つことをいいます。

一般にマーケットにおいては、下げ相場(下落トレンド)では、一気に大底を付けることは少なく、若干の戻しを繰り返しながら数度にわたって安値を更新していき、その際に最初の安値を「一番底」、次の安値を「二番底」、その次の安値を「三番底」と言い、そして最も安いところを「大底」と言います。

また、これらのの判断は、下落トレンドが終わり、上昇トレンドに転じた後にチャートなどから簡単に分かりますが、下落トレンドにある時は、二番底や大底の判断は非常に難しいです。

また、本用語は、ニュースの経済状況(景気)などで使われる場合は、単純に二番目の底(下振れ)を指すことが多いです。…

一番底(いちばんぞこ)

【読み方:いちばんぞこ】

一番底は、マーケット全般で使われる用語で、下げ相場における安値水準で、何度かある安値のうちの最初の安値をいいます。

一般に下げ相場では、一気に大底をつけることはなく、若干の戻しを交えながら数度にわたって安値を更新していきます。

その際の一番目の安値を「一番底」、次の安値を「二番底」、その次の安値を「三番底」と言い、そして最も安いところを「大底」と言います。

なお、こうした底値)の確認は、通常、チャートを見て判断することになります。…

下げ相場

【読み方:さげそうば】

下げ相場は、マーケット全般で使われる用語です。

価格(値段)がだんだんと下落していく相場のことをいいます。これは「下降トレンド」とほぼ同じ意味で使われ、ニュースなどでもよく出てきます。…

底値(そこね)

【読み方:そこね】

底値は、「」とも呼ばれます。マーケットにおいて、相場が下落している状態の時に使われ、下げ相場における安値水準(当面の一番安くなったところ)のことをいいます。

  • 一番底:最初の安値
  • 二番底:一番底よりさらに低い水準でつけた安値
  • 三番底:二番底よりさらに低い水準でつけた安値
  • 大底:チャートから見て最も低い水準でつけた安値
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