美しい水になろう。




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「水」とある。

水は触れられるものでありながら
様々に姿形を変化させます。

●水蒸気(気体)
目に見えないが雲や虹が発生すると
そこに水があることに気づけます。

●水(液体)
流動的で
それそのものでは形をとどめない。
水は器に入れることで持ち運び可能。
熱を帯びればお湯になり、
さらに帯びると蒸発し気体となります。
冷を帯びれば氷になります。

●氷(個体)
冷たい塊(かたまり)
しっかりとした形状を確認できます。
熱を帯びると水になります。

水は、その時々でさまざまに変化します。

人間の肉体も水を多く含んでおりますし、
地球上にも多くの水が存在しています。

美しい水になろう。
1滴でいい。

1滴の美しい水ができたら
次は2滴の水へ
それが出来たら3滴へ

美しい水になろう。

繰り返すうちに
いつか大きな海になる。

必要な時に
必要な場所で
必要なことをすればいい。

美しい水になろう。

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ABOUTこの記事をかいた人

嶋耕作

ライター、自主制作アニメも作ったりしている。自身が主催してきたイベント企画で培った集客運営等のノウハウを使ってサイトやYouTubeなどメディア運営のサポートを行っている。