紅白勝敗の裏に隠された秘密

紅白歌合戦勝敗の裏に隠された秘密




LINEで送る
Share on LinkedIn
Pocket

世界中の皆様、あけましておめでとうございます。

2016年は本当にたくさんの方々に支えていただき本サイトEVAHKS(エヴァークス)の運営を行うことが出来ました。

いつも様々な形で応援していただき

本当に有難うございます。

2017年、皆様と飛躍の年にしていきたくハワイ上空からのお写真を載せさせていただきます。

様々な価値観の人達が集まる人種のるつぼハワイ。

その地へ訪れると不思議な力で癒されたり幸せな気持ちを届けてくれる神秘的な土地です。

“ハワイアンマジック”という言葉があるのですが、本当に魔法の力が宿る土地だと確信した瞬間を何度も何度も何度も体験させていただきました。

筆者は去年ひょんなきっかけでハワイへ訪れることになったのですが、不思議なことや優しい気持ちになれる体験をハワイからたくさんたくさん届けていただきました。

人を幸せな気持ちにさせてくれるハワイですが、かつて多くの人々や大いなる自然の命が失われてしまった悲しい歴史があります。それはまた別の機会にご紹介したいと思います。

誰もが自分の望む人生を謳歌できることをハワイは教えてくれているような気がするのです。

 

自分の命を大切に。

周りの命を大切に。

 

本日は、新年のご挨拶ということで筆をとらせていただいた次第です。

ハワイの詳細が気になる方はEVAHKSのInstagramをご覧くださいませ。

感謝を込めて。

 

hawaii-skyハワイ上空

 

EVAHKSとは

EVAHKS(エヴァークス)のEVAHは、「愛」「調和」「互恵」を意味しています。

サブタイトルとして「ULTRA ART CREATIONS BY SOUL」を掲げて活動しています。これを日本語に直訳すると”魂による超芸術作品”となります。

詳細はEVAHKSについてをご覧くださいませ。

本年2017年もご指導ご鞭撻のほど、応援よろしくお願いいたします。

EVAHKS

筆者 嶋耕作

 

紅白勝敗の裏に隠された秘密

いやー、年始早々なんと仰々しいタイトルなんでしょうね。

筆者は何年ぶりかに家族と一緒に紅白歌合戦を見たのですが、一言で言うと「圧巻」「あっぱれ」と感じる素晴らしいステージでした。魂を込めて歌い上げた歌手の皆様、それを見守る来場者の皆様、ステージを作り上げ陰で支えるスタッフの皆様、すべてを書きあげるとそれでこの記事は終わってしまいそうですが、本当に、関係各所の皆様のご活躍が本当に素晴らしいなと思った次第です。

 

そんな素晴らしかった紅白を、あなたと一緒に振り返ってみたいと思います。

 

 

↑動画でもご覧いただけます。

ハワイの景色と不思議な写真を少しだけ紹介しています。(動画の中の言葉がちょっとおかしいので、詳しい内容はこのまま文章で読みすすめていただければ幸いです。)

 

2016年大晦日の第67回NHK紅白歌合戦の視聴率はなんと40.4%と驚異的な数字だったそうです。

紅白歌合戦出場歌手の皆様と曲順はNHKのサイトを参照ください。

 

 

紅白がはじまる前の我が家の出来事

まず、紅白が始まる前にテレビをつけた瞬間に流れていた番組で、「結-ゆい-」を歌っているmiwaさんが熊本の帯山中学校へ訪れ合唱部の生徒たちと「一緒に歌を歌おう!」という場面がありました。

すると、母親が「ああっ!」といきなり大きな声を発しました。

筆者「どうしたのいきなり」

母親「ここ私が行ってた中学校!」

だそうです。

母親は熊本生まれのせいかとにかく気性が荒いといいますか、戦闘本能がむき出しなんです。

スーパーサイヤ人の時になった時のように、好戦的なんですね。とてもあぶなっかしいので家族は大変な場面に何度も遭遇しました。(今年は平和でありますように)ときっと一家全員思っていると思います。笑

 

そして、その歌をみんなで歌っているシーンで母親が泣くわけですよ。

どんなに強そうに見える人でも弱い部分はみんな持っているものなのかもしれませんね。

 

 

そして、紅白がはじまる前に流れていた印象的な場面はたくさんあるのですが、たとえば、オリラジのあっちゃんとピコ太郎さんがにらみ合っているシーンとか。カメラの後ろの方でこちょこちょ小さなボケをやっているので「は?笑」と思っていたのですが紅白の中でちゃんとオチをつけるという(笑)

 

あと、イエモンのボーカル吉井さんが欅坂46のアルバムを持ってたところが印象的でした。

 

筆者はなにか作業する時によく音楽を流しているのですが、たくさんある音楽の中の1つでよく聴く曲の中の1つでもあったので。欅坂46の「サイレントマジョリティー」という曲。欅坂46の欅(けやき)という字がはじめ読めなかった人はきっと筆者だけではないですよね。

 

このサイレントマジョリティーという曲は、「大人達の言うことを鵜呑みにするな」「未来を作るのは誰なのか」ということが歌詞の中で表現されていると筆者は感じました。

それを歌っている欅坂46の皆さんはアイドルなのですが、アイドルを英語にすると「I Doll(私は人形)」となります。アイドルのもともと語源がそこからきているかは知りませんが、そんなアイドルの皆さんが歌っているサイレントマジョリティーはなんというか凄みすら感じさせるものがあるなと思った次第です。

 

そして、欅坂46のアルバムを持っていたイエモンのボーカル吉井さん。

「残念だけど、この国にはまだこの歌が必要だ。」とのメッセージと共に、朝日新聞朝刊に「JAM」の歌詞を掲載されました。広告費を払ってまで、そこまで聴かせたい歌とは一体どんな歌なのか。

 

紅白でJAMが流れた瞬間もペチャクチャとおしゃべりをする家族に一喝し、「イエモンは広告費を払ってまで、この歌をみんなに聴かせたいと信念を持ってこうしてステージで魂を込めて歌っているのですよ。これは歌じゃない。叫びなんだよ。祈りなんだよ。」そう諭し、静かに聴きました。

 

筆者も気になり、JAMの意味を調べてみました。

JAMの意味

愉快なもの

〔+目的語+into+(代)名詞〕〈人が〉〈もの・人を〉〔狭い場所に〕(ぎっしり)詰め込む,無理に押し込む.

Weblio参考 http://ejje.weblio.jp/content/jam

 

また、JAMにはこんな意味もあります。

JAMの意味

ジャムセッション(英: Jam session)とは、本格的な準備や、予め用意しておいたアレンジを使うことなしに、ミュージシャン達が集まって即興的に演奏すること[1]。特にこれを重視するバンドをジャム・バンドという[1]。類似語としてアドリブインプロヴィゼーションがある

ジャム (英: Jam) の語源は、食品のジャムに由来していると推測されており、”something sweet, something excellent.“(甘い感じ、素晴らしい感じ)を表した表現として1929年に生じた言葉とされている[2]。”short, free improvised passage performed by the whole band“(バンド全体による、短い、自由な掛け合い)と言及されている。言葉のこの使い方の由来はよくわかっていないが、他の新しく生まれ出た言葉、「hip」や「hep」や「hepcat」などのように、音楽ジャズから英語に入ってきたものだと思われる。それは西アフリカのウォロフ語から来たのだ、ということが出来る。

ジャムという言葉は、広い意味では、ロックやジャズの演奏の中のひらめきや即興による部分を指して、どんなものについてもいう。ジャムセッション(という言葉)は、主に演奏家に恩恵をもたらすもので、通常は公式な演奏(会)ではない。

ジャムセッションという言葉は、新しいフレーズを探したり、しっくりくるアレンジを見つけたりする作業を指しても使われる。あるいはまた、懇親のために集まって演奏することや、一緒に練習したりすることを指しても使われる。

近年日本の主要な都市では、ジャムセッションを専門とした業態もいくつか出てきている。

Wikipedia参照

 

同じ言葉でも様々な意味を内包しています。

たとえば、紅白は生放送ですので、言ってみれば世界中にLIVE(ライヴ)を届けていることになります。

LIVEのおもな意味

住む、住んでいる、(…と)同居する、(…に)寄宿する、ふだん住む、平生使う、生きる、生存する、(死なずに)生きている、(…を)常食に生きていく

weblio参照 http://ejje.weblio.jp/content/live

 

しかし、LIVEを反対から読むとEVILとなります。

EVILのおもな意味

(道徳的に)悪い、よこしまな、邪悪な、縁起の悪い、不吉な、凶の

webloi参照 http://ejje.weblio.jp/content/evil

 

 

全く同じ文字の配列であったとしても、それをどう見るか「自分自身」の見方次第で、目に映るすべて素晴らしく美しいものに見えたり醜く不安を掻き立てられる恐ろしいもの、様々に形を変えてしまうのかな。そんなことを感じました。

 

イエモンのJAMの中の一節にある「日本人はいませんでした」という歌詞があります。

テクノロジーが発達した現代社会では、人種や国籍など関係なくSNSなどを使ったりすれば、自宅にいながら世界中に友達を作るが可能になりました。

日本人が死んでいなければそれでいいのかと。

違う国籍の家族同然の友達がいる人は泣いているかもしれません。

これはマスコミが悪いとかそういうことを言っているのではありません。

誰が悪いとかそういうものではないと筆者は感じています。

ですが、誰かを悪者にしてしまった方がとてもシンプルで理解しやすいし分かりやすいので、そうしたい人がいるのもわかるしマスコミに苦い記憶のある人ならこの歌を聴いて誰かを恨んでしまう気持ちを思い出してしまう人もいるかもしれません。

 

ですが、よく聴いてみると全ては歌の中に込められていることに気づきます。

みんなから認められている立派な偉人や天才たちも凶悪な犯罪者もみんな、子どもの時があったのだと。誰もが母と父から誕生し、地球の大地に足をつけ同じ空気を吸って上を見上げれば世界につながる空が広がっています。

 

だからみんなで命を大切にしてそれぞれの音を奏でてJAMろう。

そんな風に筆者は感じました。

しかし、そうは言っても、もしかしたらあなたは、恐くて不安で立ち上がろうにも足が震えて立ち上がるのを諦めようとしているかもしれません。あと少しで立ち上がれるのに。筆者は毎日そう。

 

ここで少し映画「マトリックス」のお話しをさせてください。

映画「マトリックス」の中で、主人公たちが戦っているのはスミスと呼ばれる、マトリックスの世界の中では誰にでも変幻自在に姿を変えられる敵と戦っています。誰にでも姿を変えて攻撃してくるなんてやっかいですよね。

 

映画の中でモーフィアスはこんなセリフをいいます。

「マトリックスとはシステムだ。」

 

映画の中で主人公たちはスミスと戦っているのですが、抽象度を高めて眺めてみると、誰が敵とかではなく、システムと戦っていることがわかります。これを現実の社会に当てはめてみると、敵はどこの誰かやどこかの企業やさらに秘密結社すらもじつは悪者は存在しないのではないかなとさえ感じてしまいます。

 

だけど、現実にはどうしてこんなに苦しい世界なのか。

 

この世界を作る時に、資本主義のシステムはとても効率良く社会や個人を成長させてくれるので良かったのかもしれません。なにを隠そう筆者はもともと競争が大好きでいつも漫画「刃牙」のように強さを求めていたりいなかったりしています。

 

この世界をはじめに作る時に必要だったシステムから脱皮して、さなぎから蝶になろうとする瞬間が今の現代社会のように筆者は感じています。

 

それはとても勇気がいること。

 

今までやったことも見たこともないことをするわけだから。

それを表現するかのような紅白だったので、何かとても感慨深いものを感じてしまいました。

 

勇気についてはセカオワの曲がとても印象深かったなぁ。

 

また、美輪明宏さんがラジオか何かでいつか言っていたのですが、「平和ならピンクにした方がいいわよ。」と。紅と白の色をJAMのように混ぜ合わせると・・・ピンクになるんですよね。

 

 

 

紅白の中で、ゴジラが登場しますが、筆者が思うに、怒りや不安や恐怖といったものの象徴として登場させたのかなと。だけどドラゴンボールでは静かな怒りがスーパーサイヤ人になるきっかけとなるので、ここでは不安と恐怖の象徴ということにしておきます。

 

それを音楽の力で倒すと。

そこで登場したのが、ピコ太郎さんの「PPAP」です。

 

この曲はなんと1分という大変短い曲なのですが、YouTubeから世界中で大ブレイクしましたね。この歌がゴジラに炸裂しました。

 

この歌はご存知の方も多いと思いますので、多くは語りませんが、異質なものを融合させていくことで新たなものが誕生しそれが天にまで昇っていくのだということなのかなと筆者は感じているのですが、哲学にも「弁証法」という考え方があるのですが、それともとても酷似しています。

 

弁証法とは

少し乱暴な表現となりますが、ご了承ください。

何か1つの事に対してAとBという異なる意見が出ます。

この2つの意見から、新たな高次元の見識Cが生まれる。というものです。

さらにCの続きもあり、CとDからEというこ次元の見識が生まれ命の様に続いていく成長の連鎖とも呼べる様なものです。

 

要するに、こんな発想で怒りや不安を鎮めるのだと。

そんな風に感じました。

 

 

そういえばディズニー映画「アナと雪の女王」で2人のヒロインのうち魔法が使えるエルサがみんなに不安と恐怖から周りの人達を傷つけてしまう場面がありましたね。エルサが魔法の力を幸せのために使えるようになったのは、妹が自分の命も顧みずに助けたことがきっかけだったのかもしれませんね。そして、お話しに登場する主人公も敵もみんなちゃんと生きているんですよね。

 

2017年、誰かの素晴らしい力を引き出すのはあなたかもしれません。

 

 

RADWIMPSの「前前前世」は、クリスマスイブの「サンタクロースの捕まえ方」でも登場しますので良かったら見てみてください。映画「君の名は。」良かったですね。

 

そして、「海の声」を歌われた桐谷健太さん。

みんなの声を集めて「日本中、世界中が幸せになれ!」

叫んだその祈りが感動的でした。

 

AIさんの「みんながみんな英雄」を聴いていたらお腹が空いて踊りたくなったしパワーと迫力のあるステージでした。

 

そして、AKB48の曲が流れていると思ったら選挙の1位を決めるとのことで山本彩さんが1位になった瞬間を目撃いたしました。山本彩さん、本当に、おめでとうございます。

 

そして、AKB48の歌が終わると山本彩さんが司会の人達と話したり、次に歌う五木ひろしさんの紹介をしたりしている場面がありました。

 

五木ひろしさんが歌っている最中に、ものすごいものを我が家の者が目撃することになるのです。

 

それは五木ひろしさんが歌が始まり、AKB48のメンバーが後ろでペンライトのような光る棒を持ってダンスしていたのですが、遅れてメンバーと合流した山本彩さん。

 

AKB48のメンバーみんなはペンライトにライトが灯っているのに、山本彩さんはペンライトの電気がうまくつけられなかったようで、山本彩さんの隣にいたメンバーの一人が灯りをつけるのを手伝っていた瞬間をうちの妹が目撃していたのです。これはお前すごいものを目撃したなと。褒め称えました。

 

AKB48は選挙で順位がつくみたいだけれど、1位じゃなくてもちゃんとこうして素晴らしい行いを見て興奮して応援している人は必ずいるのだと思ったら、なんだかとても嬉しい気持ちになりました。筆者はその瞬間を残念ながら見逃してしまって、AKB48の誰が灯りをつけるのを手伝っていたのかはわかりません。でもきっとみんな良い子たちなんだろうなーと思いました。

 

他にもたくさん印象に残ったシーンがあって全部書きたかったのですが、筆者のおなかが空いてしまったのでこの辺にしておきます。記事を読んでくれたあなたの印象に残ったシーンや歌も良かったらコメント欄に書いてくださいね^^

 

最後に、司会の相葉さん、有村架純さん、ここのご紹介しきれなかった関係各所の皆様、お疲れ様でした。そして愛がとうございました。とても素敵な紅白を楽しませてもらいました。

 

 

あ、そうそう、マツコさんとタモリさんもいた(笑)

 

2016年の紅白は白が圧倒的優勢かと思いきや、大どんでん返しの結果紅のかちになりましたが、筆者的には勝敗はどうでもいいことだなと。

 

筆者的には紅玉と白玉が粘土みたいにぐちゃぐちゃになってピンク色の1個になってましたー!みたいな方がインパクトあって面白そうな気がしました。賛否両論巻き起こりそうだけど(笑)この記事を読んでいる方の中でもし関係者がいらっしゃいましたら、もし何年後かにできたらこの企画やってもらいたいです。^^

 

 

まとめ

ここまで長文をお読みいただき、ありがとうございます。

年末年始、お仕事で休みが全然なかった人もいるかもしれません。

どうやら2017年は休日が少ないようです。

無理せずに健康的で幸せな1年となることをお祈りいたします。

 

PS

年始には「SALE」の文字があちこちに見られるので言葉の意味を調べてみました。

SALEの主な意味

販売、売却、売買、取引、販売業務、販売部門、セールス、売れ行き、需要、売り上げ(高)

weblio参照 http://ejje.weblio.jp/content/sale

 

それでは「売る」とは一体どんな意味があるのでしょうか。

「売る」の意味

代金と引き換えに品物や権利などを相手に渡す。「商品を売る」「土地を売る」⇔買う。

自分のことを世間に知られるようにする。また、有名になる。「顔を売る」「名を売る」「味で売る店」

自分の利益のために、味方を裏切って敵の利益のために働く。「仲間を売る」「国を売る」

相手に行動させるよう仕掛ける。また、押しつける。「恩を売る」

別の目的に利用する。口実にする。

 

これも、意味だけみれば、見方によって良くも悪くもとらえられるかもしれません。

新年、さまざまな環境や人間関係の変化があったとしても「自分」という人間の持つ強い信念と優しい気持ちで世界が良くなるといいですね。いえ、いっしょに素晴らしい世界へ向かっていきましょう。

 

「新年」と「信念」。

音だけ聴くと同じなんです。

新しい年に定めるその信念を、本当にあなたがしたいことを探して見つけてやってみて。

その繰り返しかもしれないけど毎日楽しく生きたい。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

 

2017.1.6更新 動画を埋め込みました。

LINEで送る
Share on LinkedIn
Pocket

よく読まれている記事




紅白歌合戦勝敗の裏に隠された秘密

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

嶋耕作

ライター、自主制作アニメも作ったりしている。自身が主催してきたイベント企画で培った集客運営等のノウハウを使ってサイトやYouTubeなどメディア運営のサポートを行っている。