太陽と暗闇と風の話し

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太陽と暗闇と風の話し

太陽ってさ、ずーっと見てると目が眩んでしまうじゃないですか。

真っ暗闇にいていきなり太陽みたいな光をあびると目が開けられないんです。

眩しくても真っ暗でも、自分のことや周りの状況が見えない場合はどうしたらいいのでしょうか。

 

そんな時、某宇宙人の友人からあることを教えてもらいました。

 

「風になれ」と。

風って、眩しくても真っ暗で自分も周りも見えなくなっていたとしても「自分がここにいる」と

やわらかな皮膚を通じて感じさせてくれます。

で、風か~!って。

アートって多くを語りはしないけど、そうゆー風みたいな存在なのかもしれません。

今、自分がここに生きていることを感じさせてくれます。

 

まぶしくて見つめられない「太陽と暗闇と風」

 

2017.1.7更新 リンクまぶしくて見つめられない「太陽と暗闇と風」を追加しました。

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ABOUTこの記事をかいた人

嶋耕作

ライター、自主制作アニメも作ったりしている。自身が主催してきたイベント企画で培った集客運営等のノウハウを使ってサイトやYouTubeなどメディア運営のサポートを行っている。